『ユアタイム』見た目がウリの市川紗椰に勝った!美人すぎるリケジョ社長

2017年1月17日、フジテレビの夜のニュース番組『ユアタイム』に出演した”美人すぎるリケジョ社長”高橋祥子さんが話題を呼んでいる。

高橋さんは京都大学や東大大学院で学んだ超がつくほどの秀才。ただのガリ勉ではなく、在学中に会社を作って社会にも深くかかわっている。

業務内容は、バイオテクノロジーを駆使して遺伝子の解析を行うというもの。しかし、そんな難しい話よりもネット民の注目を集めたのは高橋さんの服装だ。

スタイル抜群モデルの市川紗椰(29)よりも、童顔で愛らしいアナウンサーの竹内友佳(28)よりも、さらに短いミニスカートで自慢の美脚を披露した高橋さん。

普通の一般人なら、外見の華やかさで生き残ってきた芸能人たちと同じ外見という土俵で勝負しようとは思わない。比較されて馬鹿にされるのがオチだ。

しかし高橋さんは挑戦的な服装を選んだ。あえてなのかたまたまなのかはわからないが、ともかく裾の短さで芸能人たちに勝利したことは確か。

リスクをとってでも積極的に前に出る姿勢は、高橋さんが単なる箱入りのお嬢様ではないことを物語っている。

リスクの件では、モーリー・ロバートソン(54)が遺伝子技術に一抹の不安を表した。たとえば危険な生き物が誕生するなどして、原子力発電所のメルトダウンのような取り返しのつかない大事故が起こるのではないか、と。

その可能性はある、と高橋さんは正直に答えた。しかし、ルール作りを徹底して事故の可能性を減らしていけるとも言う。新しいことにはリスクがつきもの。危険を恐れず果敢に前進することが成長なのかもしれない。

才色に加えて度胸も備えた美人社長率いるバイオ企業、今後も発展が期待できそうだ。

画像:『ユアタイム – フジテレビ』
http://www.fujitv.co.jp/yourtime/

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